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2011年夏季水泳大会では、KSC金町スイミングクラブ所属の有望な選手たちが、たくさんの好成績を残しました。
選手Aクラス所属(岩谷コーチ/大会当時)の小日向一輝選手は、インターハイ、国体、JOCの各大会で、200m平泳ぎで2位入賞を果たしました。写真は、9月9日に行われた国体での小日向一樹選手で、タイムは 200m平泳ぎ 2分12秒70でした。
また、JOC(ジュニアオリンピック)では、13〜14歳男子400mメドレーリレーで3位入賞を果たしました。メンバーは、出口遼選手(選手B/15才)、田中僚選手(選手A/13才)、宮嵜拓海選手(選手B/13才)、松元克央選手(選手A/14才)で、タイムは 3分45秒08でした。
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